2012年5月16日水曜日

とある本を読んだ。
音楽やってるヤツってのは、一つのステージで、明るい曲や暗い曲、悲しい曲等、様々な感情表現を来る日も来る日もやり続ける訳です。そういうのもあって、もしかしたら一般の方と比較した時に、ミュージシャンは、感情移入のやり方や感情の抱き方みたいなものが悪い意味で麻痺してしまう人種なのでは?等と思いました。
ですので、生活のふとした時に、非情、等という印象を抱かれてしまったとしても、致し方ない事なのかもしれないなと。