リアリティのダンスみました。
途中まで結構良かったけれども、ドツボではなかったのでしょう、途中で気絶しました。
2015年8月22日土曜日
2015年8月19日水曜日
昨晩、晩飯を嫁と作って食った。
調理という行程において、味見したり、嗅覚、視覚的な情報が、割と長い時間に渡って介入してきますが、これである程度満足しちゃったりする部分ってあるんですかね人間って。
腹が減ったから作るという行為に及ぶのに、完成時の食欲と、支度を始める時の食欲の温度差に常々驚かされる。
飯を完成させる行程に集中すると、空腹という意識を脳から遠ざけるのでしょうか。
腹が減ったから食事の支度に取り掛かる→食事を完成させたタイミングでは空腹感が遠のいてしまっている→推測するに作り上げるという満足感を得てしまい充足。
これらは単純にムカつくんですよ。
自分が自分に揶揄われている様な気がしてしまいます。
例えば女を抱く為にあーしてこーしてとステップを踏む、それらは抱くというゴールに向かっており、無駄ではない。
あーしてだけで満たされたら、本末転倒というか、ある意味面白いだけじゃないか。
仕事中も、暇だと腹が減った様な気分に襲われがちです。
店が混雑して厨房で調理しまくっていると、空腹に襲われない様な気がします。
心底空腹が過ぎて死にそうな時もあるけれども稀な気がする。
てか、別にどうでも良いんですが。
そん時そう思ったらそうするしかないんですよね結局。
結果憤りしか残らずとも、受け入れねばいけない。
アーメン太郎。
完
2015年8月16日日曜日
2015年8月15日土曜日
2015年8月14日金曜日
梯子がライブレックを終え、リリース関連の動きに変わってきました。
色々な人間を巻き込んで怒涛の様に動いています。
久し振りにこの感覚を味わっており、しかも、面白おかしくやらせて貰っている。
この自主制作というのはたまらん、周囲の人間が以前より鮮明に嫌でもみえてまいりますなぁ。
しかもメジャーと違い、細部まで把握しきれるのが良いですね。
自主制作=妥協削減策、でもあるのです。
結局一番面白いのは、もう我々は完成したライブアルバムを引っさげて外に出て行き暴れるだけ、その様な準備が整ったにも関わらず、榊原のイギリス転勤というオチですね、笑いの神が降臨しているとしか思えない、流石です、彼のこういうところに惹かれる。
色々な人間を巻き込んで怒涛の様に動いています。
久し振りにこの感覚を味わっており、しかも、面白おかしくやらせて貰っている。
この自主制作というのはたまらん、周囲の人間が以前より鮮明に嫌でもみえてまいりますなぁ。
しかもメジャーと違い、細部まで把握しきれるのが良いですね。
自主制作=妥協削減策、でもあるのです。
結局一番面白いのは、もう我々は完成したライブアルバムを引っさげて外に出て行き暴れるだけ、その様な準備が整ったにも関わらず、榊原のイギリス転勤というオチですね、笑いの神が降臨しているとしか思えない、流石です、彼のこういうところに惹かれる。
2015年8月8日土曜日
2015年8月6日木曜日
自分の感覚を大切に。
安保で様々な意見が飛び交っています。
皆、色眼鏡をかけており、もう何が真実なのか分からない。
影響力やセンスといったあやふやな言葉程に胡散臭いものはありません。
僕は僕の感覚でやっていくしかありません。
結論からいいますと、100%とは言いませんが、現時点では安倍晋三を支持します。
この法案をめぐり、色々な人間がみえてきた、というのは僕にとってはメリット。
これまで、この人何となく好きだなー、嫌いだなー、分からないなー、と感じていた理由が如実に。
ロマンは良いけど、それだけってのは嫌だ、薄っぺらい。
ロマンを具体化させる力、具体化を裏付ける力というものに興味の無い人は嫌い。
詭弁なんて幾らでも言える、しかも綺麗ですから批判しにくいですよ。
要は、常々言っているカッコつけたファッション野郎ってのは僕にはキツい。
厳しい現実と対峙している人が好きです。
現実を把握、認識した上でのロマンチストが理想的。
取り敢えず、影響力のある日本人ミュージシャンの殆ど、僕は好きじゃないっぽいです、悲しい。
話は変わり、これまで、音楽というものに時間と金を費やしすぎていた事は否めません。
最近、生活の為に時間と金を使う様になってきて、ようやく夫婦っぽくなってきたというか、これまで味わっていなかった幸せの形を感じる事が出来る様になって参りました。
でも、シンバルをもう一枚、たったもう一枚だけ。
安保で様々な意見が飛び交っています。
皆、色眼鏡をかけており、もう何が真実なのか分からない。
影響力やセンスといったあやふやな言葉程に胡散臭いものはありません。
僕は僕の感覚でやっていくしかありません。
結論からいいますと、100%とは言いませんが、現時点では安倍晋三を支持します。
この法案をめぐり、色々な人間がみえてきた、というのは僕にとってはメリット。
これまで、この人何となく好きだなー、嫌いだなー、分からないなー、と感じていた理由が如実に。
ロマンは良いけど、それだけってのは嫌だ、薄っぺらい。
ロマンを具体化させる力、具体化を裏付ける力というものに興味の無い人は嫌い。
詭弁なんて幾らでも言える、しかも綺麗ですから批判しにくいですよ。
要は、常々言っているカッコつけたファッション野郎ってのは僕にはキツい。
厳しい現実と対峙している人が好きです。
現実を把握、認識した上でのロマンチストが理想的。
取り敢えず、影響力のある日本人ミュージシャンの殆ど、僕は好きじゃないっぽいです、悲しい。
話は変わり、これまで、音楽というものに時間と金を費やしすぎていた事は否めません。
最近、生活の為に時間と金を使う様になってきて、ようやく夫婦っぽくなってきたというか、これまで味わっていなかった幸せの形を感じる事が出来る様になって参りました。
でも、シンバルをもう一枚、たったもう一枚だけ。
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