2014年7月31日木曜日

小学生高学年の頃、俺は特別興味のなかった柔道を始めた。
理由はデブだったから、以上。
これはデブを正当化させたいという一心によるもの。
大半の下らない連中に対し、俺はその辺の普通のデブとは一味違う、ただ太っているのではなく理由がある、柔道をやる上でデブの方が優位、デブだから柔道をやるんじゃなくて、柔道をやる上で敢えてデブなのである、口にはせずとも、そんな事を周囲になんとなしに認識させ自分を保って生きてきた訳だ、自分で書いてて爆笑でしかない。
柔道や相撲イコールデブ、という先入観を少なからず誰しもが持っているのではなかろうか、という所に攻め入ったわけです、小学生から腐っている。
こういった事は、小中高、大人と、山形時代に2,3あって、聞きたい奴には話してやる、多分面白いと思う。

前にも書いたが、こういったコンプレックスの類はエネルギーに形を変え、周囲が勝手に評価してしまう場合があり、とんでもない事に巻き込まれる場合がある。
実際、デブを正当化する為だけに続けていた柔道で県の強化指定選手に選ばれてしまったりした事がある。
そこまで気合入ってる訳じゃないが、もう引っ込みつかないからやるしかねぇ、みたいな感じ。
結果、柔道バカみたいな連中が集まる合宿に参加させられ、練習がハード過ぎて痩せてしまい、劣等感の正当化の図式は崩れ、しかも県最強の選手になれた訳でもなく、当然の如く引退。
何だかんだあったが、今は柔道のファンではあります、試合みてて熱くなってます。

ま、俺はやりたい事が特別ない。
だからといって引き篭もる訳にもいかず、人間と絡む事で生じる劣等感、それらを消し去ろうとする際に生まれるエネルギー、このエネルギーを増幅させて天命を待つしかないのかもしれない。
劣等感の正当化は下らないし愚かすぎるとは思いつつ、全部を菩薩みたいに受け容れてしまうのも、正しいとは思いつつ、ナメんじゃねー、みたいになる場合もある訳で。
最近は逆で、エネルギーを生み出す為にわざと劣等感であると判断を下し、それを克服してやろうみたいな節がある様な気がしなくもない。
そうでもしていないと、生気の無い浮浪者になってしまいそうで、中南米移住なんてとんでもない話で、新宿でブルーシート片手に彷徨う事になるだろう。

2014年7月30日水曜日

ほぼ毎日アダルトビデオをみている、しかも朝。
もしオススメがあれば、是非教えてくれ。

話は変わり、ホドロフスキー監督のリアリティのダンス、気になっているんだが、二時間越えの映画を私が映画館でマトモに見れるか、という説があり脚を運べていない。
悩むな、本も出てるから本にしようか、、悩む。

メモ

すばらしいものについて考えているだけで、そこで良質の精神運動が立ち上がる。

現実ってさあ、絶対に理想通りにはならないじゃん、ダメなやつとか、ダメなものとか、そういうものはいくらでもある。だけど、そういうものにフォーカスしていると、時間がもったいないと思うんだよね。良いもの、素晴らしいもの、それを見つけたら、それだけのことを考えていれば良い。

メタ認知

2014年7月29日火曜日

太田光と大友良英の対談が面白い。
太田は、あまちゃんが片手間で、ノイズが本業であるという大友に違和感を感じていた。
どう考えても逆だと思うし、理解が出来ないと。
大友は、そのように思われる事を自然だと思っており、最近はこんな事を誰からも言われず、むしろ褒められる事に困惑している模様。
大友は、工事現場の音をライブハウスでやったら意外と面白いんじゃない?程度のノリらしく、しかも、気に入るのは絶対的に少数、という事も認識していた。
なのに、あまちゃん以降急激に賛同者が増えているのは、結局、俺の嫌いな層が分かった様な面して騒ぎ立てているという事。

太田は嫌味が無いよ、普通すぎる事だが、よくぞ言ってくれたという感じ。
大友からは、ノイズや実験が本当に好きなんだろうという感じが伝わってきた、これも嫌味がない、だったらそのまま進んでくれ、何も言うことは無い。
ミーハーよ、知ったかはもういいから、変態ぶるな。
我慢大会みたいな感じ、もう良いんじゃないか?
厳密に言えばエレキギターの音色もノイズだろ?だったらエレキの入った楽曲全部ノイズだとか、そんな事を言うのはもうやめろ、屁理屈はもういい。
その考え方は、音楽的ではなく、どちらかというと哲学的な考え方だろう。
音楽と哲学を混同させて考えてしまうのは、、大分頭が悪いんだろう。
討論する意味が無い、そもそもの論点がズレている訳であるから。
以上。

2014年7月28日月曜日

死ぬ程訓練したい俺と、関係無ぇと思う俺がいる。
だが、ガリ勉野郎みたいな演奏も嫌いだし、ただカオスなだけも嫌い。
やっぱり中途半端だ俺は。
文化人も中途半端だから意外とウマが合いそうなんだが、俺は軽蔑している。
理由は、嗜んでいるようにしかみえないから、必死な感じが伝わらない。

音楽や絵なんかは、必死に学ぶ事自体サムいしダルいし馬鹿げている、という事を認識しつつ必死に学べるかどうかだ。
何言ってんだって感じだが、俺はそうだし、そういう奴が好きだ。

昨晩はライブでした。
新井は何故か一人で悔し涙を流していた、俺はこんなもんじゃねぇと。
暫く続けていくので皆様よろしく。

2014年7月26日土曜日

7/26

おはようございます。
世間はフジロック、出演面子みたけど本当に興味が無かった。
こういうのが世の中では愛されている訳で、俺が社会との溝を感じてしまうのは、もう避けられないというか仕方がないです。
全てを受け容れているが、ワッショイしたくない訳じゃない。
そんな卑屈な人間ではない、これでも爽やかだ俺は。
やはり、中南米に行くしか術はないだろう、最近は呼ばれている様な気さえしてくる。
変な話、同じ国民であり、同じ様な飯を食っているのに、根本的に、流れている血液が違うんじゃねぇかと思えてくるというか、無念の一言である。

本日うちの店ではモデスト君デュオとやすみさんバンドのライブとなってます、是非皆様おいで下さい。

あと、アコギが生理的にダメというか、弾いていてシックリこないという事が判明。
指がどうこうという話ではない。
上手に弾けないけど、ギター弾くならガット、もしくはセミ、フルアコが良い傾向にある気がする、俺の場合。
土臭い温かみをアコギから感じとる事が何故か出来ず、弾いてて違和感がある。
ギター弾くとギターのボディから身体へとダイレクトに振動が伝わってくるんだが、なんつーか、アコギの響きが身体と合わず、俺の場合、音と一体になりにくい。
アコギも俺の事を合わないと思っていると思う。
これ以上考えてもしょうがないので終わり、取り敢えず身体的な相性が合わないって事、セックスでもあるように。
あ、他者が弾いて、それを聴く分にはどっちでもいいです。

新井とのトークが盛り上がる

無理をして、自分のフィールド外に飛び込んでもロクな事にならない、有益な事は、ほぼ無いだろう。

無理せず、自分にナチュラルに、従順であれば良いだけ、美しいしなんと楽な事か。

先ず自分を知る必要がある。
それからある程度相手やコミュニティの性質を知らねばならない。
自分を知らないと判断ミスを犯すのは確実。

自分を知っていながら、憧れなんかで判断を誤る人間は、有限である人生を満喫出来ない。
他者を気にして不味いと思ってるモノを食ったり、見栄はって欲しくもない買い物する事と一緒で滑稽、イタい、というかバカの一言。

もう自分を受け容れろ、そして諦めろ、楽だからオススメ。

誰かに見られる事が重要なのではない、細工して誰かに何かを印象付ける事が重要なのではない。
見たい奴は見るし、やってりゃ勝手に印象を抱かれたり抱かれなかったり、不可抗力なの、運、人為的な操作はサムいしエロくない、擬似エロ、擬似エロでは精子出ねぇよもう、というか操作によって何が満たされるのか逆に知りたい、本質的な部分で。

人生は長いようで短い。
やりたい事やって賛同者と呑む、以上。
小細工人生はご免、そんな時間はハッキリいって無い。

てな訳で明日もドラム練習します。
明後日は新井とデュオ編成にてライブします、久し振りにギターでコード弾きまくります。

2014年7月23日水曜日

音止め時刻の変更

そういえば、音止め時刻が22:00となりました。
苦情がきてしまいました。
そろそろ防音しなければいけない気がしていますが、そんな金は何処にも無い。

持ち込みイベントに関して
音止め時刻を踏まえ、余裕のあるタイムスケジュールを組んで下さい。

マンスリーセッションに関して
一時間繰り上げて18:00からの開始にします。

来月のホストはドラムに太田さん、ピアノに福井さん、ベース見つからなかったので儂がやります。
最近全くベース触ってないので不安でしかないです。
弾ける人、是非来て下さい。

通常営業中の不意に始まるセッションの類も、音止め時刻22:00を守って仲良く遊びましょう。
ギターの生音くらいだったら良いです、これで苦情きたら刺身包丁持って乗り込みます。
皆様、御理解御協力の程を。
トナミと喋って、ガチ感みたいなものが無いものは全く響かない、という事で合致。
本気でやってるかどうかでしかない。
だから、正式メンバーで構成されている例えばバンドという集合体は、参加者全員がある程度リスキーというか、人生を犠牲にするじゃないけど、そんなものは勝手に音に反映される、ならざるを得ない訳で、それはみてる側にも伝わるだろう。
中途半端な上手さや楽しみ、部活動みたいな感覚による発信は、悪い意味でのオナニーでしかない。
以前のシーンでは、こういった違和感はあまり感じられなかったが、単純に俺の趣味とは異なりすぎていて、それどころではなかった、という事なんだろう。

2014年7月21日月曜日

ニュース

スナガ君に88鍵の電子ピアノを無期限でお借り出来る事になりました、何と嬉しい事か。
グレードや品質は分かりませんが、取り敢えず音は出ますので、今迄よりセッションの幅に拡がりが出るのはほぼ間違いないでしょう。
鍵盤での弾き語りの方も、持ち込まずにライブ可能でござんす。
只今、嫁がはしゃいで"エリーゼのために"を弾いています。

タム、バスのヘッドもコーティングヘッドに張り替えましたので、ブラシ奏者は擦りにいらしてみて下さい、そのついでに、私にブラシ奏法を伝授して下さい。

フェンダーのアンプもスナガ君が置いていかれました、ギタリストは是非お試しください。

あと斎藤もコントラバスを置いていかれました。
エンドピンは死滅してますが、コンバス奏者も是非。

もともとカフェではないですが、それに拍車をかけているのは間違いなく、もはや何屋なのか完全に謎です。
客席数が音楽スペースに順調に侵食されている、スタジオと名乗るのも時間の問題でしょう。

今日の昼は大地にて鰯の塩焼定食を食ったがガチで美味い。
非常に丁寧な仕事をしている、拘りと品を感じるよマスター。

2014年7月17日木曜日

接客失格

理解出来る出来ないという問題以前に、そこそこ体力が残っていないと、それか対価でもいただかないと脳を必要以上に動かしたくないです。

脳を動かすのが趣味の人間は、土方や筋トレが趣味の人間と大差ない(筋トレに限らず何でも良いんだが)、ただベクトルが違うだけ、というのが俺の考え。

トークも筋トレも特別興味ないし、金でも貰えない限り、本気で熱量を注ぐ事は出来ない。

体力が無い時にごちゃごちゃ喋られるのはノイズと然程変わらない。

もうトークの内容なんてものは相互にメリットがあるかどうかでいこう。
単純に笑えるか、作戦か、このどちらかで頼む。

結論としては、毎日暑すぎてトークどころじゃない、大体の事はどうでもいいです、他人の事も、もはや自分の事も、理由は暑いから、冬になると寒いという理由で全てに対し同じ事が言える。

2014年7月16日水曜日

昨日は下北沢にて新井バンドのライブ、頭を清めての参加。
楽しませて頂きました、ありがとう。

ドラムセットがうちにあるものよりインチが大きく、モニターがあったり、音量もいつもより大きめ、ギャラリーもそこそこいて、全てが久々だったがまぁまぁやれた気がしているし、何となしに手応えも感じました。
勿論、改善すべき点もみえた。
引き続き修行や瞑想は続きますが、ある程度落ち着いたら外で演奏しまくってやろうと思う。

ライブ後は礪波さん、山口君と某プロデューサーオススメの居酒屋へ行ったんだが、そこのツマミが美味であった。
正直、星の数程存在する関東の飲食店で特別美味いと感じた店は極く僅か、てか殆ど無い。
オススメしてくれたPには申し訳ないが、大した期待をせずに入店したが、昨日の裏切られ方にはちょっとアガった。
ツマミは勿論、個室の襖のチョイスがいい。
値段は少々高めだがまた行きたい店だ。
この店のボスとは趣味が合いそう。
いい休日を過ごせた。

2014年7月13日日曜日

昨日はセッションお疲れ様でした。
楽しかったという人、落ち込む人、途中で消える人等、同じ時間を共有していながら、ここまでバラバラな感想を抱いたり行動をとってしまう人間という生き物は本当に面白くもあり恐ろしくもありますね。
ま、変に取り繕って纏まっている様に見せかけている方が不気味ですから、これはごく自然であり、美しい事とも感じます。

てな感じで今日もわたくし、ドラムを叩きます。
とんぼ君(27)というちょいと変わったチェリーボーイとデュオ編成。
明後日は下北沢440にて新井バンド、歌、ギター、ドラムのトリオ編成です。
声がかかるのは本当に光栄な事、俺なんぞに価値を見出してくれている。
両日共にジャズでもロックでもないアーシーフィールにて、精一杯やらせていただきます。
そういえば、下北にシンバルを持って行きたく、シンバルケースを買った。
しかし、ダサいデザインのものしか売ってない。。
これはドラマーにダサい人種が多い為何とも思わず、こんなもんでしょと決め付けている輩が多いのか、それとも殿様商売というか企業努力を怠っているのか、もはやよく分からないが、もう少しマシなデザインと機能性を持ち合わせたケースを俺が開発して売り出してやろうかとか、そんな事を考えてしまうよ。
これも昔から思っているがバンドTシャツの大体はダサいものが横行しており、こんなもの一体誰が買うのだ?盲目のファンを騙す詐欺に近い、とずっと思っていた人間です。
バンドも屑だし、ファンも冷静に選ばないからバカなバンドは益々図に乗る、負のサイクル。
どうせ買うならプライベートでも着れる様なの売ってほしいし買ってほしい、それが出来ないならイカでも焼いて売った方がマシ。
客がダサいのか、バンドがダサいのか知らないが、取り敢えず根本である発信側、提供側がしっかりすりゃいいから、もう少し感受性養って良いもん作れと本気で思う。

2014年7月12日土曜日

もはや多重人格障害じゃねえのか儂。
マイルスはオーネットコールマンの事が嫌いらしいんだが、何言ってんだ糞馬鹿野郎、と思う場合と、超賛同出来てしまう場合があって、天気並の気紛れ具合ですね、その瞬間に感じる事が異なるんで、これでも一応変化については説明してるつもりだが周囲は困惑すると思うし、そんな自分に疲れるんだよね、だけど仕方ないよねー、元気で細かい時と、体力なくてザックリな時がある、全てはHP、ヒットポイントの問題でしょう。

今日はセッションやりまーす。

ホスト
ギター、鎌倉
ギター、小杉
ベース、斎藤
ドラム、俺

七時から
参加費千円以上

あ、the heliocentricsが中々かっこいいよ、またこういう角度かよーみたいな説教臭いバンド名だけどね。
サンラもだけど、こういうのは祭壇系と括る。

では後程、よろしく。

2014年7月6日日曜日

鎌倉

人との約束の優先順位というのは、自分にとってのメリットの大小で覆るものではない。
これは、どちらと先に約束を交わしたか、はっきり言って重要なのはこれだけ、順番だけだ。
自分にとってのメリットの大小で、約束を覆す事が平気で出来てしまう人間、こういった人種はゴミ以下だろう。
どうしてもキャンセルしたい場合は如何なる理由であれ、キャンセルを提示した人間が誠心誠意謝罪するのは真っ当であり、埋め合わせというものを提示するのは必要不可欠、礼節である。
要するに、相手と、いや、どのような人間とも真摯に付き合う事の出来る人間か、そうではない人間なのか、ここでわかる。
金出せば抱ける安っぽい女と変わらない、しかもプロじゃなくて素人で。
人を期待させるだけさせて蓋開けたら空っぽ、期待だけしかさせない、埋め合わせを提示しない、これは極悪非道且つ冷徹で、品が無さすぎる。
だが、品が無くて、他者をコケにしてガツガツ這い上がっていくゴミ人間ほど出世するという構図も、色々見てきて知っている。
もう興味がなさすぎる世界で、俺があの業界から身を引いた理由の一つでもある。
俺は、礼節を重んじる人間が好きだ。
だが、糞みたいな業界でのし上がっていく為には、こういった屑精神を持つ事が少なからず必要なのかもわからない。

2014年7月2日水曜日

レガート深いよ〜。
ガキの頃は吹奏楽ファック、鼓笛隊何それ、こんなものは軟弱な人間がやるものであるからダサいと完璧に決めつけていた。
先ず煙草でも吸って落ち着けよ、そんなナメ腐った生き方をしてきたもので、それが祟りに祟ってますよ。
終わったぜ。
ギャリック砲とか打てたら四方八方に打ちたい気分です。

横尾

2014年7月1日火曜日

横尾さんの絵が危険だ。
三島由紀夫の目が全く死んでいない。
兎に角三島の絵がよかった。
全体的に配置や配色やらのバランス感が非常に好み、美しく感じる。
ていうか横尾は完璧に狂っている、変態、焦った。

あと、詳しい事は分からないが、ジャズも何やら沢山ございますけれども、私はトニーウィリアムスがかなり好きだという事が判明。
この前鎌倉少年とも共感しあったが、マイルスのレコード、マイルススマイルズ、ソーサラー、ネフェルティティ、この三作で叩くトニーが異常に好きだ、てかこの三枚が好きだ。
怒涛の土着フィール、ヤクザフィールだな、下手なテクノより楽勝でトベるね、シックリくるよ。
これに中南米のシャーマニズム臭を足せば無敵だと私は確信している。
酒バラを美しく演奏したりするのは俺の役割ではない、ていうか100%無理、ちゃんちゃらおかしな話です。
そういうのが似合う青山とか表参道とか、破滅すれば良いと思う。
もう野生動物の様にやるしかねぇんだ。
山籠りしてどうなるのか分からないが、何か、そっち側だな俺は。
五十嵐誠君を拉致って、山で火をおこし、滝壺で瞑想、熊や猪を殺め調理、登山家を襲撃してチョコレートを貰う、そんなところからだろう。
土人の様な形相で下山し射殺されたとしても、それはそれで仕方がない。
では、冷麦を食います。