社会に馴染めない事をカッコいいとか、お洒落と位置付けている奴らは本当にどうしようもないですよ。
ゴミ以下。
告白という映画は鼻につくね。
木村佳乃は良いけどね。
2015年4月25日土曜日
青い影
クソガキの頃から好きな曲をふと思い出す。
https://m.youtube.com/watch?v=buSzOh84QX4
昨日はカシマくんに誕生日プレゼントを貰った。
エロ本とか、入浴剤、その他。
サンクス。
本日は吉村さんのイベント。
やすさんと山中さんが出演なので、僕も演奏する流れになると思われます。
ワンダーワンダー、レック頑張ってください。
左腕、また一つ壁をこえた様な手応えがあったが、新たな壁が直ぐさま現る。
そのくらい適当、ずさんだったのよ左、てかドラム自体が。
まだのびるね。
もうちょいやらねばならないね。
時空をひん曲げるなんて調子こきすぎ、遠い道程だ。
https://m.youtube.com/watch?v=buSzOh84QX4
昨日はカシマくんに誕生日プレゼントを貰った。
エロ本とか、入浴剤、その他。
サンクス。
本日は吉村さんのイベント。
やすさんと山中さんが出演なので、僕も演奏する流れになると思われます。
ワンダーワンダー、レック頑張ってください。
左腕、また一つ壁をこえた様な手応えがあったが、新たな壁が直ぐさま現る。
そのくらい適当、ずさんだったのよ左、てかドラム自体が。
まだのびるね。
もうちょいやらねばならないね。
時空をひん曲げるなんて調子こきすぎ、遠い道程だ。
2015年4月23日木曜日
今朝は珍しく早起きして、痛風と奏でるであろう歌モノを作ってみたが、久し振りすぎてメチャメチャ脳が疲れた、結局何も形に出来ず。。
映像や画を想像し、それに合う音をイメージ。
イメージの重複。
これだけで疲れるのに、それをアウトするなんて、、。
極力純度を落とさないよう、気を遣いすぎるとイメージが急にお逝きになられる。
これが疲れを倍増させるというか、繰り返してると本当に腹が立って参ります。
大きな声を出したくなるね。
つーか、画の右側ばかりイメージできて、左側は基本的に闇です、何故。。
最近長野君とよく喋るが、あいつやっぱり賢いし素直で良い奴ですね。
昨日は、女の話、はったりについて、唯物的云々、反知性主義、言語の話、言葉によって嗅覚や味覚に反応がある人、色も、その他、色々面白かった。
俺は音に色を感じる?タイプで、A♭メジャーセブンス、これは水色が薄く消えかかっている感じ、薄いグレーも混ざっている、明るさを装っている感じがして、最も切ない和音です。
Dメジャー7は暗めのオレンジです。
あとは変化する、Cとかカメレオン並に変わるので、あまり信用していない。
枯葉の最初は、極論ですが何を鳴らしても良いと思っています。
映像や画を想像し、それに合う音をイメージ。
イメージの重複。
これだけで疲れるのに、それをアウトするなんて、、。
極力純度を落とさないよう、気を遣いすぎるとイメージが急にお逝きになられる。
これが疲れを倍増させるというか、繰り返してると本当に腹が立って参ります。
大きな声を出したくなるね。
つーか、画の右側ばかりイメージできて、左側は基本的に闇です、何故。。
最近長野君とよく喋るが、あいつやっぱり賢いし素直で良い奴ですね。
昨日は、女の話、はったりについて、唯物的云々、反知性主義、言語の話、言葉によって嗅覚や味覚に反応がある人、色も、その他、色々面白かった。
俺は音に色を感じる?タイプで、A♭メジャーセブンス、これは水色が薄く消えかかっている感じ、薄いグレーも混ざっている、明るさを装っている感じがして、最も切ない和音です。
Dメジャー7は暗めのオレンジです。
あとは変化する、Cとかカメレオン並に変わるので、あまり信用していない。
枯葉の最初は、極論ですが何を鳴らしても良いと思っています。
2015年4月22日水曜日
渇き。という映画をみたが微妙。
しかし、小松菜奈という女優は美人だ、どうしようもない程に。
毎日ドラムの練習してますが、いや、練習というかもはや瞑想に近いす、滝行と何ら変わらないような気がします。
テクニックで魅了する為の鍛練というより、一撃必殺っすね、同じ事を只管繰り返している。
最近左手首から腕にかけて少々痛みを伴うのだが、腱鞘炎になってスティックを握れなくなるのも時間の問題だろう。
僅かでいいから時空に変化を齎す事が出来ますように。
俺がやっている事は下らない事と紙一重なんだが、やっぱりこういう事なんだと思うんだ結局。
紙一重の差(51:49)で下らなくないと思ってる俺がいるんですよ。
そういうギリのトコロに面白味を見出してしまうんだが、なんでなのかね?
100%面白いとかカッコイイてのは、何か胡散臭いですからね、はい。
俺はかめはめ波は撃てないと思うが、人生を全て投資したら、もしかしたら撃てるかもしれない、と思っている奴が本当にいても良いと思うんだ。
かめはめ波を撃てたら撃ちたい、その為に一度きりの人生を修行に充てて結局出せないで死ぬ、もしくは本当に僅かだが何かが出てしまった、みたいな話は本当にロマンティックで泣けるよ。
しかし、小松菜奈という女優は美人だ、どうしようもない程に。
毎日ドラムの練習してますが、いや、練習というかもはや瞑想に近いす、滝行と何ら変わらないような気がします。
テクニックで魅了する為の鍛練というより、一撃必殺っすね、同じ事を只管繰り返している。
最近左手首から腕にかけて少々痛みを伴うのだが、腱鞘炎になってスティックを握れなくなるのも時間の問題だろう。
僅かでいいから時空に変化を齎す事が出来ますように。
俺がやっている事は下らない事と紙一重なんだが、やっぱりこういう事なんだと思うんだ結局。
紙一重の差(51:49)で下らなくないと思ってる俺がいるんですよ。
そういうギリのトコロに面白味を見出してしまうんだが、なんでなのかね?
100%面白いとかカッコイイてのは、何か胡散臭いですからね、はい。
俺はかめはめ波は撃てないと思うが、人生を全て投資したら、もしかしたら撃てるかもしれない、と思っている奴が本当にいても良いと思うんだ。
かめはめ波を撃てたら撃ちたい、その為に一度きりの人生を修行に充てて結局出せないで死ぬ、もしくは本当に僅かだが何かが出てしまった、みたいな話は本当にロマンティックで泣けるよ。
2015年4月20日月曜日
2015年4月18日土曜日
2015年4月16日木曜日
2015年4月13日月曜日
2015年4月9日木曜日
お早う
本を読むと感情が豊かになる、とかよく言いますけれども、今までこの意味が分からなかった。
適当な事を言うなと思っていた、何故断言出来るのかと。
感情が豊かになるとは具体的にどういう事か、という質問を小4の頃教師にした事があるけれども、具体的な回答を与えてもらえず。
これについての結論に今朝突然辿り着きまして、これもドラーイな私の考察にすぎませんが、人それぞれ色々な考え方がある、世の中様々な事柄がある、それを知っておけば自分の選択肢の幅が拡がり、選べるというメリットがうまれる、ぶっちゃけこれを豊かと例えているのでは?というもの。
もし、読書についてこのような解説を小4の頃にされたら、俺は読み狂ったと思う。
昔オヤジに、大学に行け、理由は、お前は大して生きてないんだから経験が少ないのは当たり前、浅知恵の枠内で就く仕事や人生の指針に決断を下すのはあまりにも酷、だから知りにいけ、就きたい仕事や、やりたい事が無いのはどんな仕事があるのかを知らないから、みたいな事を言われたのを覚えている。
という事と読書は類似していると思われる。
だから俺の中で、読書=感情が豊かになるのとは、ちと異なっている。
俺は本読んでないけど、俺の感情は西田敏行並みに豊かだと確信している。
親父の言葉は、音楽に夢中になっている少年の心にはまったく響かず。
完璧な助言ではあるんだが、当時は読書とか学問などどうでもよろしかった。
そしてこれも思うが、多分、夢中になれるものがあれば、本なんて読まなくていいし、大学にも行かなくていい。
何も無い奴が行くし読むんだ。
当時は夢中になれるものがあったが、今ね!今特に無いってのが大問題ね!困ったぜ。
大学行くとか読書するなら、俺は今っぽいなぁ。
人それぞれタイミングってあるよね。
仏教か心理学か、いや、もっと新規開拓すべきか、知らないが故に。
俺のファインプレイは、子供を作っていないという点です。
現時点で子供が出来たら、溺愛必須、何よりも優先し充足感に包まれ、人生の指針が出来る、生きる糧になるんでしょうが、今のタイミングでのそれは自分への甘えだし子供に失礼なので、やはり、先ず一人で完結させるというのが大事ね。
子供は育てば巣立っていく、その時虚無に襲われるのはご免。
適当な事を言うなと思っていた、何故断言出来るのかと。
感情が豊かになるとは具体的にどういう事か、という質問を小4の頃教師にした事があるけれども、具体的な回答を与えてもらえず。
これについての結論に今朝突然辿り着きまして、これもドラーイな私の考察にすぎませんが、人それぞれ色々な考え方がある、世の中様々な事柄がある、それを知っておけば自分の選択肢の幅が拡がり、選べるというメリットがうまれる、ぶっちゃけこれを豊かと例えているのでは?というもの。
もし、読書についてこのような解説を小4の頃にされたら、俺は読み狂ったと思う。
昔オヤジに、大学に行け、理由は、お前は大して生きてないんだから経験が少ないのは当たり前、浅知恵の枠内で就く仕事や人生の指針に決断を下すのはあまりにも酷、だから知りにいけ、就きたい仕事や、やりたい事が無いのはどんな仕事があるのかを知らないから、みたいな事を言われたのを覚えている。
という事と読書は類似していると思われる。
だから俺の中で、読書=感情が豊かになるのとは、ちと異なっている。
俺は本読んでないけど、俺の感情は西田敏行並みに豊かだと確信している。
親父の言葉は、音楽に夢中になっている少年の心にはまったく響かず。
完璧な助言ではあるんだが、当時は読書とか学問などどうでもよろしかった。
そしてこれも思うが、多分、夢中になれるものがあれば、本なんて読まなくていいし、大学にも行かなくていい。
何も無い奴が行くし読むんだ。
当時は夢中になれるものがあったが、今ね!今特に無いってのが大問題ね!困ったぜ。
大学行くとか読書するなら、俺は今っぽいなぁ。
人それぞれタイミングってあるよね。
仏教か心理学か、いや、もっと新規開拓すべきか、知らないが故に。
俺のファインプレイは、子供を作っていないという点です。
現時点で子供が出来たら、溺愛必須、何よりも優先し充足感に包まれ、人生の指針が出来る、生きる糧になるんでしょうが、今のタイミングでのそれは自分への甘えだし子供に失礼なので、やはり、先ず一人で完結させるというのが大事ね。
子供は育てば巣立っていく、その時虚無に襲われるのはご免。
2015年4月8日水曜日
火曜定休
昨日は田園調布へ。
嫁の知り合いの中華屋にお邪魔した。
中華屋は、環八沿いに佇んでいるので、取り敢えず環八沿いを進む。
環八を挟み、信号を渡れば直ぐの所に学校があるんだが、女子高生達は集団で、目の前の横断歩道を渡らず陸橋を上っていく。
過去、通学中に死亡事故でもあったんだろう、とか考えたりしてたら店に到着。
中華屋は、仏像を彫るのが趣味の女性と、その旦那、二人で経営している。
13時をまわっていたからか、客は俺たち夫婦だけ。
チャーハンマニアの俺は勿論チャーハンを頼む、あとは半ラーメンと瓶ビール。
味はなかなか、しかし、新丸子の三ちゃん食堂のチャーハンには敵わない。
チャーハンは味、具材、パラパラ具合など色々なポイントがありますが、これらは当たり前なハードルであり、最終的には、やはり中華鍋の鉄をどれだけ米に付着させる事が出来るか、これがネクストレベルへの命運をわけると私は思います。
客は俺たち一組、そして嫁の知り合いが経営してる店という事もあって、お喋りになりますわな。
ま、私はやはり特別喋りたい事が無かったので終始沈黙。
喋りたい事って、そんなに無いよね?ある?
とかいいつつ、女の様に長時間ダラダラと喋る事を、死ぬ前に一度くらいはしてみたく思う。
中華屋を後にして古書店に。
店主であろうオヤジは、まだ生きているのに人生コンプリートしているような佇まいで、甲高い声でいらっしゃいと言う。
店内は店というより、ただ大量の本を適当に積み上げている倉庫みたいな感じで、主も絶対に管理できていないと思われる。
俺たちの後に入店してきたジジイと、仲良さげに天気の話?をしていた。
「急に寒くなったね」、「頑張らないとね」、「そうだね」、たったこれだけのやり取りだけで帰宅していった。
謎に好感触、いや、これくらいしか喋る事無いってほんとに、皆喋り過ぎだと思う。
この倉庫で、俺は池波正太郎の男の作法、という本を買った。
続いて陶器屋に。
陳列されていた土瓶と、ハサミ、庖丁が気になった。
聞いてもないのに店員がウンチクを語ってくる。
当然、あまり話は入ってこない。
しかも、話しかけられると、そいつの顔をみないといけないような強迫観念にかられ、とても嫌だ。
俺は今、お前の顔を見たいんじゃない、今はハサミや土瓶をみる事に集中させてくれよ。
デザインやら、職人の魂を感じざるを得ないそのモノ自体が放つオーラにうっとりとする時間を過ごしたいの。
使う事がなくとも、ただ所持していたいと思った、買ったら使うんだろうけど。
お金を貯めて、いずれオーナーになってやろうと誓う。
明日は、たかはしけい君とのライブが渋谷のwasted timeにてございます。
という事で、明日の夜営業は休ませて頂きます。
つい先日曲が送られてきたばかりで、まだあまり聴き込めていませんが、やれるだけやってやろうと思っています。
明日の晩、お時間ある方は是非渋谷で呑みましょう。
嫁の知り合いの中華屋にお邪魔した。
中華屋は、環八沿いに佇んでいるので、取り敢えず環八沿いを進む。
環八を挟み、信号を渡れば直ぐの所に学校があるんだが、女子高生達は集団で、目の前の横断歩道を渡らず陸橋を上っていく。
過去、通学中に死亡事故でもあったんだろう、とか考えたりしてたら店に到着。
中華屋は、仏像を彫るのが趣味の女性と、その旦那、二人で経営している。
13時をまわっていたからか、客は俺たち夫婦だけ。
チャーハンマニアの俺は勿論チャーハンを頼む、あとは半ラーメンと瓶ビール。
味はなかなか、しかし、新丸子の三ちゃん食堂のチャーハンには敵わない。
チャーハンは味、具材、パラパラ具合など色々なポイントがありますが、これらは当たり前なハードルであり、最終的には、やはり中華鍋の鉄をどれだけ米に付着させる事が出来るか、これがネクストレベルへの命運をわけると私は思います。
客は俺たち一組、そして嫁の知り合いが経営してる店という事もあって、お喋りになりますわな。
ま、私はやはり特別喋りたい事が無かったので終始沈黙。
喋りたい事って、そんなに無いよね?ある?
とかいいつつ、女の様に長時間ダラダラと喋る事を、死ぬ前に一度くらいはしてみたく思う。
中華屋を後にして古書店に。
店主であろうオヤジは、まだ生きているのに人生コンプリートしているような佇まいで、甲高い声でいらっしゃいと言う。
店内は店というより、ただ大量の本を適当に積み上げている倉庫みたいな感じで、主も絶対に管理できていないと思われる。
俺たちの後に入店してきたジジイと、仲良さげに天気の話?をしていた。
「急に寒くなったね」、「頑張らないとね」、「そうだね」、たったこれだけのやり取りだけで帰宅していった。
謎に好感触、いや、これくらいしか喋る事無いってほんとに、皆喋り過ぎだと思う。
この倉庫で、俺は池波正太郎の男の作法、という本を買った。
続いて陶器屋に。
陳列されていた土瓶と、ハサミ、庖丁が気になった。
聞いてもないのに店員がウンチクを語ってくる。
当然、あまり話は入ってこない。
しかも、話しかけられると、そいつの顔をみないといけないような強迫観念にかられ、とても嫌だ。
俺は今、お前の顔を見たいんじゃない、今はハサミや土瓶をみる事に集中させてくれよ。
デザインやら、職人の魂を感じざるを得ないそのモノ自体が放つオーラにうっとりとする時間を過ごしたいの。
使う事がなくとも、ただ所持していたいと思った、買ったら使うんだろうけど。
お金を貯めて、いずれオーナーになってやろうと誓う。
明日は、たかはしけい君とのライブが渋谷のwasted timeにてございます。
という事で、明日の夜営業は休ませて頂きます。
つい先日曲が送られてきたばかりで、まだあまり聴き込めていませんが、やれるだけやってやろうと思っています。
明日の晩、お時間ある方は是非渋谷で呑みましょう。
2015年4月6日月曜日
自己防衛軍
おはようございます。
糞みたいな自分を何とか改善したく、色々インターネットで調べてみたところ、自己防衛本能が無駄に強いのかもしれないと、今更ながら改めて思った次第です。
店先で言いたい放題言ってる様に思うかもしれないが、これでも俺は一応は言葉を選んでいるというか、人間様を傷つけないよう気を遣ったりしているのです。
意外とビビリ、臆病なんです、元柔道部でヒゲ野郎なのに。
そういった気遣いが、もうね、ムラとの対決が体力的に無理になってきているという話は先日記したが、まぁそういう事の延長です。
体力さえあれば、もう少し自己防衛の為に脳内で死闘を繰り広げたい所なんですが、もうね、歳なんです。
あとね、気なんか遣わず、エグっていった方が面白いってのも分かってるんだけどね、理論武装しているムカデ人間に論破されたりね、女性風というか、ナイーヴなセイウチ人間が集まってくるもんでね。
自己中とまではいかずとも、取り敢えずやったれ言ったれ、結果はどうにでもなれ、しらねー、野となれ山となれみたいな感じで。
冷徹人間ではあるが楽観的にいこうと思っているよ。
喋りだけじゃなく、行動も。
俺の冷徹発言で、俺を嫌いになってしまったらもう二度と来なくていいぜ。
これもこれで職業的にどうかと思いつつ、まぁ脳が疲れるから仕方ないね、あんまり疲れてクモ膜下とかになったら元も子もないからね。
もっというと、あんまり考えていないというか、根本的に感覚派、動物的です俺は。
だから、言葉はそこまで重要視していない、空気とかね、そういうのがいいの。
何らかの言葉を投げられると、わざわざ脳を働かせ返答しなければいけないのが人間のルールっちゃルール、みたいなのあるだろう?
社会通念的にシカトなんて以ての外で、このルールは基本的に守らねばならない、みたいな、これら会話のやりとりってのは古代から礼節と化しているであろう、この倫理観が俺にとってはファックだから、その際は興味がございません、とか、ウルセー馬鹿、とか、あっさり言ってしまおうかと思っている今日この頃です。
とりあえず、今日で慶應の新歓が終わるから、明日からまたドラムの練習をしようと思う。
少々儲けさせてもらって感謝しつつ、代償として、この時期はほぼ練習が出来ず、コノヤローみたいな、矛盾ゴミ思想を持ってたりします。
本日のマトメですが、ぎゃんぎゃん意地になって騒いでしまう傾向にある人は、マトモな事を言っている様でありながら、自己防衛を過剰に行っている可能性が高め、と思われるので、俺とリハビリをしていこう。
糞みたいな自分を何とか改善したく、色々インターネットで調べてみたところ、自己防衛本能が無駄に強いのかもしれないと、今更ながら改めて思った次第です。
店先で言いたい放題言ってる様に思うかもしれないが、これでも俺は一応は言葉を選んでいるというか、人間様を傷つけないよう気を遣ったりしているのです。
意外とビビリ、臆病なんです、元柔道部でヒゲ野郎なのに。
そういった気遣いが、もうね、ムラとの対決が体力的に無理になってきているという話は先日記したが、まぁそういう事の延長です。
体力さえあれば、もう少し自己防衛の為に脳内で死闘を繰り広げたい所なんですが、もうね、歳なんです。
あとね、気なんか遣わず、エグっていった方が面白いってのも分かってるんだけどね、理論武装しているムカデ人間に論破されたりね、女性風というか、ナイーヴなセイウチ人間が集まってくるもんでね。
自己中とまではいかずとも、取り敢えずやったれ言ったれ、結果はどうにでもなれ、しらねー、野となれ山となれみたいな感じで。
冷徹人間ではあるが楽観的にいこうと思っているよ。
喋りだけじゃなく、行動も。
俺の冷徹発言で、俺を嫌いになってしまったらもう二度と来なくていいぜ。
これもこれで職業的にどうかと思いつつ、まぁ脳が疲れるから仕方ないね、あんまり疲れてクモ膜下とかになったら元も子もないからね。
もっというと、あんまり考えていないというか、根本的に感覚派、動物的です俺は。
だから、言葉はそこまで重要視していない、空気とかね、そういうのがいいの。
何らかの言葉を投げられると、わざわざ脳を働かせ返答しなければいけないのが人間のルールっちゃルール、みたいなのあるだろう?
社会通念的にシカトなんて以ての外で、このルールは基本的に守らねばならない、みたいな、これら会話のやりとりってのは古代から礼節と化しているであろう、この倫理観が俺にとってはファックだから、その際は興味がございません、とか、ウルセー馬鹿、とか、あっさり言ってしまおうかと思っている今日この頃です。
とりあえず、今日で慶應の新歓が終わるから、明日からまたドラムの練習をしようと思う。
少々儲けさせてもらって感謝しつつ、代償として、この時期はほぼ練習が出来ず、コノヤローみたいな、矛盾ゴミ思想を持ってたりします。
本日のマトメですが、ぎゃんぎゃん意地になって騒いでしまう傾向にある人は、マトモな事を言っている様でありながら、自己防衛を過剰に行っている可能性が高め、と思われるので、俺とリハビリをしていこう。
2015年4月5日日曜日
昨日は私の35回目の誕生日でした。
友人知人に集まっていただき、嬉しかったです、有難う。
私は接客業を営んでいるにもかかわらず、会話を楽しむ能力がほぼ皆無です。
どうしてなんだろう、何故か興味がないんだよね昔から、だから文字も大体ダメ。
それなのに、うちに来てくれる人達にはアタマがあがらないです、有難うございます。
会話とは違うコミュニケーションで、還元していきたく思います。
先日、中村太一とカシマと、チャゲアスのsay yesを唄う流れになる。
私はギターにて伴奏。
俺は、一、二回聴いた事のあるポップスであれば、大体想像でコードを奏でる事が出来る、という能力を持っています。
想像というか、メロディに対してのコードの響き、逆も然り、を記憶してしまう。
そう、弾ける筈なんだが、say yesのコード進行は俺の想像を遥かにこえていて、イメージだけでは手に負えず。
Fabio cadoreもそうだったが、己の未熟さを痛感、分数コードは大変です。
しかし、Say yesに関しては過去にかなり聴いた筈なんだが。。
これは相当悔しくてですね、耳コピしてみましたが素晴らしいコードワークに脱帽。
飛鳥はやはり変態です。
そして、やっぱりAORは面白いです、というか、あの緻密な旋律に美しさを僕は感じる、それでいてキャッチー、サラッと聴こえちゃうのが好きです。
そんなこんなで、痛風新井とAORバンドをやろうと思う。
あ、say yesはもう弾ける様になったので、唄いたい方は一声かけて下さい、演奏いたします。
友人知人に集まっていただき、嬉しかったです、有難う。
私は接客業を営んでいるにもかかわらず、会話を楽しむ能力がほぼ皆無です。
どうしてなんだろう、何故か興味がないんだよね昔から、だから文字も大体ダメ。
それなのに、うちに来てくれる人達にはアタマがあがらないです、有難うございます。
会話とは違うコミュニケーションで、還元していきたく思います。
先日、中村太一とカシマと、チャゲアスのsay yesを唄う流れになる。
私はギターにて伴奏。
俺は、一、二回聴いた事のあるポップスであれば、大体想像でコードを奏でる事が出来る、という能力を持っています。
想像というか、メロディに対してのコードの響き、逆も然り、を記憶してしまう。
そう、弾ける筈なんだが、say yesのコード進行は俺の想像を遥かにこえていて、イメージだけでは手に負えず。
Fabio cadoreもそうだったが、己の未熟さを痛感、分数コードは大変です。
しかし、Say yesに関しては過去にかなり聴いた筈なんだが。。
これは相当悔しくてですね、耳コピしてみましたが素晴らしいコードワークに脱帽。
飛鳥はやはり変態です。
そして、やっぱりAORは面白いです、というか、あの緻密な旋律に美しさを僕は感じる、それでいてキャッチー、サラッと聴こえちゃうのが好きです。
そんなこんなで、痛風新井とAORバンドをやろうと思う。
あ、say yesはもう弾ける様になったので、唄いたい方は一声かけて下さい、演奏いたします。
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