2014年5月31日土曜日

今日のつまみ

マグロ中トロ中落ち
カツオ刺
ししゃも焼
牛すじ煮込
ハムカツ
ところてん

セッションのアテです。
ギンギンに冷えたビールとどうぞ。
数量限られてますのでお早めにー。

2014年5月30日金曜日

知らせ

明日はマンスリーで行っておりますフリージャムセッションです。
Gu,鎌倉翔太、Gu,モデスト、Dr.セイノテッペイ(暦)
Charge1,000yen 1drink込

いつも鎌倉君と二人でホストやってるが、今月、来月は慶應ジャズ研のモデスト君を招いてのセッションとなります。

さて、今日も練習、柔道で言うならば体捌き、すり脚、崩し、連絡技みたいな内容です。
バネの感覚、力の利用、支点、力点、作用点、あー懐かしい、そんな地味な事を手と指に沁みつかせる。
こういった事を延々やっているが意外と面白いです。

というわけで明日のセッションよろしく。
ここを覗き見ている数少ない好漢達よ、是非顔出してくれ。

2014年5月29日木曜日

昨日、どうして今更そんなに練習してる?との問いをうけた。
愚問すぎてブッ飛ばしてやろうかと思った。
鍛錬すると変化がみられるという人体の神秘に興味があるというのも一つあるが、ドラッグ無しでぶっ飛びたい、結局のところ理由はこれだ。
金があればASKA道を歩むのだろうが、俺には金が無い。
金を掛けずに演奏でトぶ=依存しても身体に害は無い=逮捕されない=最高、屑の発想です。
俺の場合、音楽、演奏でトぶには幾つかの要素が必要で、その中の一つに技術というものも存在している。
これを蔑ろには出来ない、それだけである。

2014年5月28日水曜日

左は中々の出来だが、右が出来ない、右利きなのに、これは苦しい、遠そう、ふざけるな、乗り越えたいです。
その後に脚が待っているが、取り敢えず右手、脱力とバネと支える筋力。
ドラムに集中しているが故に情報を遮断しているが、特別必要なものは酒と飯と煙草以外に今の所特に無い、というか、世の中がどうなっていようと別にどうでもいい。

2014年5月26日月曜日

土日とライブイベントでござんした。
面白かったが、大量の人間に会うとエネルギーを吸い取られる。
だから週明け月曜はあまり元気がありません。
俺を殺すなら月曜が良いと思う。

2014年5月24日土曜日

昨日は八方美人の話になりました。
僕にとって、"中途半端"な詐欺師(八方美人)=一流と思い込んでいる三流=魅力的に映らない、という事でしょうか。
詐欺師自体を批判しているのではありません。
詐欺師、八方美人と感じさせた時点でアウト、詰めが甘い、それだけです。
詐欺をやるにあたっては膨大な研究、勉強が必要不可欠であり、何から何まで徹底的にやらねばならない、他の追随を許さない程にです。
さもないと、一瞬で糞になりかねないリスクを抱えている、という事を認識する必要がある。
楽器を演奏する際の、楽しいから、とか、手癖、等の類いは、詐欺界においては断じて許されるものではなく、非常にシビアな世界と感じる。
勉強不足であったり、浅知恵の枠内で、詐欺成立!と思い混む三流人間を俺は愛せない。
何故ならば、下積みをせずに、一流と思い込んでいる三流の演技には心が震えない為です。
てか、八方美人とは、詐欺の失敗、詐欺がバレている状態の人間を指す言葉な気がする。
という事で結論は、中途半端な詐欺師や八方美人は、絶対的に自分を一流と思い込んでいる、自分が知らないという事を知らない、という事です。
故に大成し難い、フィールドすら選べないという事。

昨日は五十嵐君が久し振りに来てくれた、サンクス。
これまた電話では信じられない程喋るが、会うと本当に喋らない。
夏頃に会えたらまた会いたいです。
次は一緒に音を出したい。

2014年5月22日木曜日

Askaを悪く言うんじゃないよ。
元々変態なんだから、今更騒ぐな糞共。
さっさとムショから出てきて歌ってくれ。
俺はコンサート行くよ。
意外とあっさり金物病の治療法が見つかりそうで救われている。

兎に角練習。

2014年5月21日水曜日

こんばんは。
昨日は色々あったが、菊名のセッションは色々と感じるものがありました。
儂はジャズのセッション経験が少な過ぎるので何とも言えないが、ああいった感じ、良いと感じる箇所も確かにあって、ご教授願いたい部分もあったが、やっぱり心底あれをやりたいとは思えなかった。
ジャズとかフリーセッションと銘打っていても、ハコによって、要するに店のマスターのキャラ次第なんだろうが、カラーが全く異なるという事なんだろう。
でも、あの場にいた皆様、凄く優しい人ばかりで、そういうのは最高。
俺の様なヘタクソ野郎に声かけてくれてセンキューベリーマッチ。

色々なハコに見学に行ってみようかなと。

あと、完全に金物病にかかってしまった。
中でもライドシンバルの世界は深すぎる、何枚持っていても良いと思う。
糞みたいな音色でもハマる楽曲はあるだろうし、場所によって聴こえ方が全く異なるし、ずっと叩き続けて聴いているとトランス状態に陥り、これもこれで有りだなと思えてくるから不思議だ。
金が貯まり次第購入、貯まり次第購入、、のループが暫く続くかもしれない。
店内がシンバルだらけになるかもしれない。
店内がシンバルの光で眩しすぎて客足が途絶え、シンバルを売るハメになるかもしれない。
おわった。

2014年5月19日月曜日

明日は修理に出したベースを受け取る、シンバル試奏、ライブを見に行く、セッションに行く、と目白押し。
慶應ジャズ研以外のセッションに初めて行くけど、ドジャズに然程興味ないから強要されたりしたらかなわんなー。

ある人のツイート

無知というのは、何かを知らないのではなくて、自分が知っていないという事を知らない、それ故に、相手が知っているという事を知らない、そういう状態の事。

2014年5月15日木曜日

あだ名が毒虫という後輩がいた事を思い出した。
電話で、「どうもっす!毒虫っす!」と、何故か毎回元気が良かった。
もう少しマシな愛称があったのではなかろうかと。
元気でやっている事を祈る。

2014年5月13日火曜日

シングルストロークだ
時間かかりそうだな
ツケか
俺が小説読まない、読めないのは、映画やラジオなんかと違い、自動で先へと流れていかないから疲れる為、自分でエネルギー使って先へと進めなくてはいけないというのが苦痛、神経やら目やら脳というか、色々と疲れる、という事だと思いました。
我が家と職場の通勤距離からお分かりの通り、スーパー横着なんだろう。
でも何故かエッセイや自伝であればそこそこは読める。
とりあえず、文字で作られた仮想世界に対して何故かそこまで興味もてないし、正直どうでもいいというか、これで想像力を高めていく作業が面倒臭い、億劫なのであります。
だからか知らんが、喋りなんかも究極に雑、勘弁して下さい。
想像力を膨らませるのは絵や音がしっくりくるなー儂は。
文字は本当に疲れるのだ、生理的に合わない気がする。

もくもくパラディドルやってるが、ダブルストロークだと二つずつ叩くから右から左へ移行する際に少々の時間差、余裕が感じられて叩き易いんだが、パラディドルはシングルも入ってくるので次への移行の際に余裕が感じられ難いというか、時間が短く感じて私は苦手だ。
要するにシングルストロークが苦手だ。

昨日音出しました。
斎藤が一般的なセッションの流儀?みたいな話をしていたが、鎌倉くんはそういう意味では礼儀作法に欠けているのかもしれない、一般的な話ね。
対人関係に置き換えると分かり易い。
音色を声とすると、これは生理的に好き嫌いな部分があると思う。
フレーズを言語とすると、セッションてな会話みたいなもんだから、いきなり義務教育外の言葉やスワヒリ語なんかを発してしまうと、インテリ野郎というか、ナメてんのか貴様?、となるのはオチで、まー嫌われてしまうでしょう、一般的に。
要するに、遺伝子の配列がミスった人間や、常軌を逸した家柄、犬に育てられた様な人間であれば、日本人でありながらいきなりオリジナルの言語や犬語で喋ってしまうのも受け入れざるを得ないというか、仕方がない様な気もしてくるが、そうでもないとなると、、という見方も出来るね。
酔っ払っていてよくわからないが、斎藤も、鎌倉翔太も中々面白いです。
僕はもう考えることは極力やめて感じたままに生きます、面倒臭いし、脳が疲弊するのがわかるから。
セックスをする為に女を口説く、その際に思考を張り巡らせ脳が疲弊する、そのくらいで勘弁してくれ。
それではおやすみなさい。

2014年5月11日日曜日

太宰

美しさに内容はない、純粋な美しさは常に無道徳で無意味。

◯◯だから好きなのではなく、ただ、ふっと、好きなのだ。

学問とは虚栄の別名、人間が人間でなくなろうとする努力。

2014年5月9日金曜日

いやぁ、それにしても音楽面や精神面でスッキリしすぎて、ある意味危険な状態である。
躁の状態なんかな。
それとも俺本来の姿を取り戻しつつあるのか。
感覚が完全に一周した。
怖いもの無いなー。
言いたいこと言いますよー。
今年は最高な年です、2014年か。
社交辞令とかじゃなくて、皆さんのお陰だ本当に。
最近、自分にとって良い人間としっかり付き合えている気がする。
自分にとってどうでも良い人間には、先ずドロップキックをお見舞いし、更には糞尿でもぶち掛けられるモチベーションである。
有難うございます!

2014年5月8日木曜日

お早うございます。
昨日来てくれた人、どうもサンクスでした。
妻の友達の変な女から、面白そうな映画を色々教えてもらったから見ようと思う。
SFマニアのテンポウリン君も来てくれた、嬉しかった。

来る日も来る日もドラムのトレーニングは続く。
練習内容は如何にして水の如くなれるか、というもの。
人間は殆ど水ですから、これはリアルに実現可能であると私は考えている。
普通のドラマーが修行中の儂を見たらただの馬鹿にしか見えないだろうが、水の精霊が俺に宿った暁には、一発叩いただけで貴様を時空の歪へと消し去る事が可能となるだろう。
これを習得したら殺人依頼でも受けて金を稼ごうと思います。

2014年5月7日水曜日

右より左がスムーズな脱力に、、これはこれでヤバい。
高速の刻みは脱力でしか無理だ、俺はパンク男にはなれないし、なりたくない。
脱力の習得に失敗したら、高速フレーズは血管ブチ切れる程の力業でやるしかねーよ。
それだけは嫌だ。
疲れるから。

今日は嫁の誕生日である。
暇な人間は乾杯しにきてくれい。

2014年5月4日日曜日

脚力とか面倒くせーよ。

2014年5月3日土曜日

全ては脱力。
左腕と右腕の脱力感を一緒にする訓練をしている。
無駄な力は排除。
瞑想に近い。
ドラムっていうか、両腕脱力が習得出来れば生活も何かしら便利になると思われるし、他の楽器も勝手に上達する気がしている。
大分掴めてきてはいる。
こういった人間改造の神秘に興味あるなー最近。
止める事さえしなければ、成長し続ける人間が面白い。

2014年5月2日金曜日

Ride買ってしまいました、あと今更フェルトも。
探していたのが秋葉原にしかなく、面倒だが行った。
駅を降りて目的地までの道を尋ねたら、全然違う説明をされ彷徨う始末。

秋葉原のドラム屋には大量のシンバルが陳列、洒落にならん数だ、こんな大量のシンバルを一気に見た事がない、重量で床が抜けないか不安になりました。
目当てのシリーズのインチ違い、カップサイズ違い、ハンドメイドなので同じタイプでも同じ音じゃない等、それじゃシリーズ毎に分ける意味無いだろバカ野郎とか思いつつ、鳴らせるものは片っ端からカンカン叩き、良い奴に出逢えました。
店員も流石の知識量でアッパレ、レクチャー有難うございました。

帰ってきてから早速NEW RIDEで斎藤君とセッション、面白かったし、またしても泥酔してしまった。

出来ずにいたレガートを克服してから、私が愛してやまない気怠いアーシーフィールが出せる様になった、気がする。
誠くんの土臭いギターと合わせたいな。
他、土臭でいうと斎藤ベースと、あとは俺の周りに誰かいるだろうか。
誠、斎藤、儂、このトリオで一回やってみたい。
我らが宮嶋大将にも一度オファーしたく思っています。

最近叩きまくっている為、襲われる適度な疲労感に懐かしさと心地良さを感じる。
ドラムを叩く事は肉体的な運動も兼ねており、引き籠りがちの私にはよろしい気がする。
今日も慶應の倉庫に行って参る。