衆院解散についてのひんでんさんブログ
「大義なき解散」みたいな文言が踊ってたりして。
マスメディアがそんな調子では しょうがないのかな。
勘違いしてる人が多いみたいだけど、
消費税増税は、野田民主党政権の時に、既に決まっています。
そういう法律が、もう成立しちゃってます。
増税するよしないよという変更は、法律で決めなきゃならないとこれは、憲法でも決まっています。
増税したくないと思っても無理なの。勝手にやめられないの。それを本当に止めたいんだったら、増税を凍結・延期しますという法案を、もう一度出して、可決成立させなければならないの。
デフレの時に消費税増税。
そんなん絶対やっちゃなんねえ と思うが、なぜ当時 「三党合意」 (民主党・自民党・公明党) で成立したのか、そのココロは謎です。 (言いだしっぺは民主党。)
しかしこれは公約。
こないだ消費税8% になった。
安倍ファックと言う人もいるがそれは完全にお門違い。
したくなくたって、せにゃならん。
そしてやはり、折角の「アベノミクス」が、景気の上げ止まりどころじゃない結果に。
そして次は、消費税10%。
このままでは公約の通りに増税せにゃならん。
待って待って、さすがに限度がある。
前政権の時に公約してしまってて 、法律ももう成立しちゃってて、このままでは消費税10%は不可避。
その増税を延期したいというのですから、「いいですか」と選挙で国民の信任を得なければ、という話です。
後記。
そしてこの法律は、ですね。
国民生活に大きな影響があるものですよ。
社会保障の安定化のための、「全部入り」の法律でもあります。
年金、 健康保険、母子手当、 障害手当などなど。
民主党政権時に結構、イヤーなカンジに変更されちゃったんですが、この際これも、直してほしいーい。
2014年11月21日金曜日
2014年11月19日水曜日
2014年11月18日火曜日
https://m.youtube.com/watch?v=dJg2SWGbalA
こんな日本人バンドもいるんだね。
こういったギターの音色嫌いじゃねーんだけど、どうしてもジムオルークやトータス、ウルトモルト周辺、その他がちらつく。
またか、と思いつつも個人的にやっぱり好きである、が、どうしたって喘ぎ声という最強の音には敵わない、っといった感じです。
こんな日本人バンドもいるんだね。
こういったギターの音色嫌いじゃねーんだけど、どうしてもジムオルークやトータス、ウルトモルト周辺、その他がちらつく。
またか、と思いつつも個人的にやっぱり好きである、が、どうしたって喘ぎ声という最強の音には敵わない、っといった感じです。
2014年11月16日日曜日
Sunday
今日は高校生のアイドルが出演します。
高校生の出演は壺阪くん以来?ですかね。
今迄、アーティストのインタビュー読んで、何かが心に響いた経験は無かったが、加島に坂本慎太郎のインタビューが良いと言われ拝見したところ親近感をおぼえたのは事実でございます。
非常にあっさりしてて良い、かっこつけてないね、大体の奴はスゲー事や洒落た事言ってしまうからね、バカだから。
俺は正直に言いたいです、言う為に再デビューしたいね。
あと、女の喘ぎ声には絶対的に興味があるから、デビュー出来たら色んな女にサンプリングさせてもらいたい、あくまで仕事というテイで、肩書きもしっかり持ってね。
これは加島に気付かせてもらったが、今迄の俺には言えなかった、ヤリチンと蔑まされて続けてきたからそりゃ隠蔽するわ、俺もサムかったなぁ、やっぱり関係ねーよバカ野郎。
女ならまだしも、男でも俺を本気でヤリチンクソ野郎と蔑んでいた奴がいたが、そんなバカ共はサムすぎるよね、セックスはロマンの塊だろうが、俺にとっては喘ぎ声の方がロマンだが。
僻みもいい加減にしていただきたい。
しかし、素晴らしい演奏家や哲学者による録音やライブより、喘ぎ声の方が余程素晴らしい音楽だ、これだけは覆らないし譲れんよ残念ながら。
完全にワクワクするし、何しろ下半身が反応してしまうって凄くないか、余程の音じゃないとそうもいかんぞ。
変な話、中学生の俺には喘ぎ声だけで充分であった、もしかしたら今でも充分かもしれない。
それたが、取り敢えず坂本氏の新しい7INCH、ロボット何ちゃら、節約して買いたいな、視聴したら良かったよ。
昨日カウントダウンTVをトナミとみていたが、世紀末を感じた、全てがそろそろ終わってしまうだろう。
新井との歌モノプロジェクトも良い感じに進んでいるが、俺の曲の作り方はアレンジにアレンジを重ね、元ネタの原形がなくなってしまう事が多く、遠回りが必須なんで時間がかかる、これからも変化していくだろう。
変な話、元ネタはある程度のモノだったらなんでも構わない。
原形を設ける、という事は、作曲をしていく、作曲を進めていくキッカケにすぎない、俺にとって原曲というのはそういうモノでしかないから、原曲への思い入れ等は一切無い。
そんなスタイルなんで、来春、遅くとも夏くらいにライブやれたら嬉しいね、そんなとこです。
高校生の出演は壺阪くん以来?ですかね。
今迄、アーティストのインタビュー読んで、何かが心に響いた経験は無かったが、加島に坂本慎太郎のインタビューが良いと言われ拝見したところ親近感をおぼえたのは事実でございます。
非常にあっさりしてて良い、かっこつけてないね、大体の奴はスゲー事や洒落た事言ってしまうからね、バカだから。
俺は正直に言いたいです、言う為に再デビューしたいね。
あと、女の喘ぎ声には絶対的に興味があるから、デビュー出来たら色んな女にサンプリングさせてもらいたい、あくまで仕事というテイで、肩書きもしっかり持ってね。
これは加島に気付かせてもらったが、今迄の俺には言えなかった、ヤリチンと蔑まされて続けてきたからそりゃ隠蔽するわ、俺もサムかったなぁ、やっぱり関係ねーよバカ野郎。
女ならまだしも、男でも俺を本気でヤリチンクソ野郎と蔑んでいた奴がいたが、そんなバカ共はサムすぎるよね、セックスはロマンの塊だろうが、俺にとっては喘ぎ声の方がロマンだが。
僻みもいい加減にしていただきたい。
しかし、素晴らしい演奏家や哲学者による録音やライブより、喘ぎ声の方が余程素晴らしい音楽だ、これだけは覆らないし譲れんよ残念ながら。
完全にワクワクするし、何しろ下半身が反応してしまうって凄くないか、余程の音じゃないとそうもいかんぞ。
変な話、中学生の俺には喘ぎ声だけで充分であった、もしかしたら今でも充分かもしれない。
それたが、取り敢えず坂本氏の新しい7INCH、ロボット何ちゃら、節約して買いたいな、視聴したら良かったよ。
昨日カウントダウンTVをトナミとみていたが、世紀末を感じた、全てがそろそろ終わってしまうだろう。
新井との歌モノプロジェクトも良い感じに進んでいるが、俺の曲の作り方はアレンジにアレンジを重ね、元ネタの原形がなくなってしまう事が多く、遠回りが必須なんで時間がかかる、これからも変化していくだろう。
変な話、元ネタはある程度のモノだったらなんでも構わない。
原形を設ける、という事は、作曲をしていく、作曲を進めていくキッカケにすぎない、俺にとって原曲というのはそういうモノでしかないから、原曲への思い入れ等は一切無い。
そんなスタイルなんで、来春、遅くとも夏くらいにライブやれたら嬉しいね、そんなとこです。
2014年11月12日水曜日
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