色々な事が頭を過るが、弾いているという事は弾きたかったから、くらいで良いんじゃないかね。
昨日、俺と太田さんと福井さんで合わせた時に、直感で良いと思って、なんか一緒にやってみないかとアプローチした。
喋る事で得られる感動より楽勝で勝っている、あのビビビという感じ。
ビビビを言葉に変換する必要ってあるのか、疑問だ、てか逆に考えると喋りでアレは得られない。
言葉と音源てな一緒で、結局何かが劣化したものでしかなくて、純度が低い、だから大したものではない、ってやっぱり思っちゃって、下手したら嘘臭く感じてしまう場合すらあるのよ、ごめんね言葉で仕事してる奴、言葉は言葉で素晴らしいんだろうけどね、俺には最終的にはむかないね、言葉をベースとするとちょっと危険な感じがするのよ、行動がいいな。
自己分析も、下手したら言葉で言い聞かせたりしている部分もあったりしてんじゃないかな、って思ったりするんで、まぁ要はある程度脳内をスッキリさせる為だけの餌すぎないというか。
やっぱりもっともっとシンプルにしていきたい。
会話でのコミュニケーションも、今迄知り合ってきた9.5割強の人間に興味を抱けず、不成立、塞ぎ込んでるつもりは無いし、むしろオープンな気持ちで臨んでるつもりだが、退屈に感じてしまうのは仕方が無い!社交辞令色が強すぎて無駄撃ちを激増させねばならないのも面倒!
もうこれは受け容れる、諦める、もう無理です、ごめん笑
ただ、ある程度愛想振り撒いて喋らんと金銭に繋がりにくい、あと、喋らないで金銭を得る手段もあるが、その殆どの職種に興味が薄いという事を人生で学び、俺は一生死活問題と向き合っていかねばならないという事、これも受け容れていこう!
音を出す理由も、喋りが苦手な俺のコミュニケーションのツールと昨日は言った、これはこれで嘘では無いが、もうそれは通り越していて、飯を食うに近い感覚で、当たり前な感じ。
喋りが苦手なのは、ある意味克服した、やれない人だと認識する事でスッキリ、だから喋りたくない時は消えるか黙りますね、どう思われようがもう関係ない、もうキリが無い笑
だから0.5割弱の人は優しくしてくれ、色々喋ろう。
バカっぽい感じで〆、以上。