2014年5月13日火曜日

俺が小説読まない、読めないのは、映画やラジオなんかと違い、自動で先へと流れていかないから疲れる為、自分でエネルギー使って先へと進めなくてはいけないというのが苦痛、神経やら目やら脳というか、色々と疲れる、という事だと思いました。
我が家と職場の通勤距離からお分かりの通り、スーパー横着なんだろう。
でも何故かエッセイや自伝であればそこそこは読める。
とりあえず、文字で作られた仮想世界に対して何故かそこまで興味もてないし、正直どうでもいいというか、これで想像力を高めていく作業が面倒臭い、億劫なのであります。
だからか知らんが、喋りなんかも究極に雑、勘弁して下さい。
想像力を膨らませるのは絵や音がしっくりくるなー儂は。
文字は本当に疲れるのだ、生理的に合わない気がする。

もくもくパラディドルやってるが、ダブルストロークだと二つずつ叩くから右から左へ移行する際に少々の時間差、余裕が感じられて叩き易いんだが、パラディドルはシングルも入ってくるので次への移行の際に余裕が感じられ難いというか、時間が短く感じて私は苦手だ。
要するにシングルストロークが苦手だ。

昨日音出しました。
斎藤が一般的なセッションの流儀?みたいな話をしていたが、鎌倉くんはそういう意味では礼儀作法に欠けているのかもしれない、一般的な話ね。
対人関係に置き換えると分かり易い。
音色を声とすると、これは生理的に好き嫌いな部分があると思う。
フレーズを言語とすると、セッションてな会話みたいなもんだから、いきなり義務教育外の言葉やスワヒリ語なんかを発してしまうと、インテリ野郎というか、ナメてんのか貴様?、となるのはオチで、まー嫌われてしまうでしょう、一般的に。
要するに、遺伝子の配列がミスった人間や、常軌を逸した家柄、犬に育てられた様な人間であれば、日本人でありながらいきなりオリジナルの言語や犬語で喋ってしまうのも受け入れざるを得ないというか、仕方がない様な気もしてくるが、そうでもないとなると、、という見方も出来るね。