2013年4月11日木曜日

2013年4月10日水曜日

ミオウバンドがグルーヴし始めた予感。
お互いがお互いの癖を掴みかけてきてる感じが致します。
しかし、昨日目から鱗が落ちたばかりだというのに、ミオウの髭を見ると、いや、あいつがガムシャラにギターを掻き鳴らしていると、ドラムの音が気が付けばデカくなっているではないか。ははは。

2013年4月9日火曜日

本日は定休日。
横井さんと飯に三ちゃんへ。
一緒にいて違和感があまりない貴重なお方なのです。
面白い話を沢山聞けました。
また炒飯食いに行きましょう!

その後は嫁とリハ。
久々にデカいドラムセットを叩いたが、サックスをかき消す爆音にビビる。
てな事で弱めで叩いたら、僕の好きな気怠いグルーヴ、サウンドが産まれてきやがりました。
こういう事だったのかと今更。てか、たったこれだけの事なの?的な。
そのドラムの音色、グルーヴにサックスが合いまくりで動揺した。
おそらく僕の世代のドラマーの多くは、一般大衆より人気の高いロックとかパンクばかりを他のメンバーからやらされて育ってしまう傾向にあり、僕もその一人でありますが、自分が奏でる音や、バンドのグルーヴに違和感を感じず、それが染み付き、気が付けばジジイに、なんて事は意外と普通な事の様な気がしてなりません。
自分を見直し難く、修正が難しいパートであり、やり方とか分かりにくい様な気がする。(路線変更する人も勿論いる、というのは大前提でございますが。)
ドラムは、エフェクターやアンプを変える事で解決!てな具合にはいかない。
奏法を見つめ直す必要がある。(ドラムに限った事ではないけれども)
話を戻し、サックスと2人だけでリハに入る事で(人生初)、はっとさせられたといいますか、光明が差し掛かり、マジでビックリしている。
ドラムの音、デカくて良いね!と塩梅から持て囃され続け、調子に乗っていた10代よ、さらばだ。
ドラム1からやり直しだなーこりゃ。
来週もリハに行こう。

2013年4月5日金曜日

昨日は誕生会を開いていただいた。
人が集まって只管呑む、といった、毎度お馴染み33回目のバースデー。
貴重な時間を割いてくれた事だけで嬉しいなと。
ありがとうございました。

昨日俺について伺ってみた所、細かくもなく、適当でもなく、濃い、と言われた。

という訳で、カシマの嫁に相応しいのは、鳥のような女か、はたまた、女の様な鳥か、その研究は続きます。

2013年4月3日水曜日

話したくない事の一つや二つ、誰にだってあるだろう。
だが、それがそいつという人間を形成している核、だとするならば(本人の自覚の有無は関係無し)、俺はそいつと喋る意味を全く見出せないし、物凄く気持ちが悪い。
よく分からないやり取りが延々と続き、そいつを取り巻くモヤっとした何かが知れるだけで、全然面白くない。
相手と対峙すると、そういう事ってのは何となく分かるもんだと思うんだよなぁ。
昨日はバンドのリハ。
グルーヴを詰める作業を。
珍しく、感触が掴み難いサウンド。
うーん悔しい。
でも頑張るよ。

2013年4月1日月曜日

今日の労働は疲れたっす井上真央かわいくなったなぁ