2015年1月26日月曜日

現実的な相談をうけ、それにこたえる際、ロマンを混同してしまうと相手を混乱させ、何より為にならない場合が殆どであるが(笑えれば多少良し)、相談を受けた側からしたら、その内容はいたって現実的なものと捉えての発言である場合は尊重して頂きたい訳です。
この人間はどちらの観点からものを言っているのかを見極める能力が要るんで、結局聞く側の能力が問われる気がします、全てにおいてですが。
年齢や上下関係、その他等、何かが邪魔をして、パニック状態のモデスト少年。

これはいたって普通の話で、要約しますと、とある女とリアルに手を繋ぎたい、その為に建設的でありたい、これだけですよ。

相手の女性が何者なのか分からないが、こういった相談には、映画の1シーンや、小説の一文を引用したりせんで真摯に受け答えしてやりたい。
ある意味、モデストは人生の結論の相談をしているとワシは思うからです。
一先ず身だしなみの話になり、本日、彼と洋服をみにいく事となりました。

カシマ君はおめでとう。