昨日はライブイベント。
新井のプロジェクトは新曲が増えてきているようですが、本人にも伝えたが、僕は昔の曲の方が好きです。
というか、昔のがしっかり作り込まれている様な気がする。
鎌倉君のライブに関しては、哲学者がギターというものを利用して己を表現している印象ですので、ミュージシャンと同じ括りで見ていないし、見れない。
哲学に関しますと音より言葉派な私ですが、彼の所作が面白いので僕は見ていられる。
というか、吉村さんの、私は変態が好きですからね!変態を極めてくれ!という激励発言にどうしても違和感を感じてしまう。
鎌倉君は故意に変態を表現している訳じゃなく、トナミが言う様に、元々ああいった人間なだけである、が正しい。
わざとらしい変態なんて痛々しいというか胡散臭い訳で、ある意味本当に変態であるから関わりたくない。
何度でも言うが、私は変態は嫌いです。
そもそも変態が好きっておかしくねぇか?只のミーハー、変態ムラの住民にしか思えん。
私はいかなるムラも許さん。
観点が違う。