クリックと戦う。
BPM145のレガートですら長時間はキツい、超正確にやると。
10分間くらいは余裕でやれるようになるまで、このBPMで修行でござんすね。
夢の170台にのるのはいつになるのか。。
そして、左手のツケみたいなものが今更襲い掛かってくるという悲劇が、修正中。
あといい加減スネア欲しいです。
大きな声では言えないが、シンバル病再発の予感。
入手方法が、もう銀行強盗するしか術がないというのが恐ろしいね。
コーヒー何千杯売らねばならんのよ、なめてんじゃねーよ。
ちまちま貯金して死ぬ直前に楽器を手に入れたとしても全く意味が無い。
2014年11月18日火曜日
https://m.youtube.com/watch?v=dJg2SWGbalA
こんな日本人バンドもいるんだね。
こういったギターの音色嫌いじゃねーんだけど、どうしてもジムオルークやトータス、ウルトモルト周辺、その他がちらつく。
またか、と思いつつも個人的にやっぱり好きである、が、どうしたって喘ぎ声という最強の音には敵わない、っといった感じです。
こんな日本人バンドもいるんだね。
こういったギターの音色嫌いじゃねーんだけど、どうしてもジムオルークやトータス、ウルトモルト周辺、その他がちらつく。
またか、と思いつつも個人的にやっぱり好きである、が、どうしたって喘ぎ声という最強の音には敵わない、っといった感じです。
2014年11月16日日曜日
Sunday
今日は高校生のアイドルが出演します。
高校生の出演は壺阪くん以来?ですかね。
今迄、アーティストのインタビュー読んで、何かが心に響いた経験は無かったが、加島に坂本慎太郎のインタビューが良いと言われ拝見したところ親近感をおぼえたのは事実でございます。
非常にあっさりしてて良い、かっこつけてないね、大体の奴はスゲー事や洒落た事言ってしまうからね、バカだから。
俺は正直に言いたいです、言う為に再デビューしたいね。
あと、女の喘ぎ声には絶対的に興味があるから、デビュー出来たら色んな女にサンプリングさせてもらいたい、あくまで仕事というテイで、肩書きもしっかり持ってね。
これは加島に気付かせてもらったが、今迄の俺には言えなかった、ヤリチンと蔑まされて続けてきたからそりゃ隠蔽するわ、俺もサムかったなぁ、やっぱり関係ねーよバカ野郎。
女ならまだしも、男でも俺を本気でヤリチンクソ野郎と蔑んでいた奴がいたが、そんなバカ共はサムすぎるよね、セックスはロマンの塊だろうが、俺にとっては喘ぎ声の方がロマンだが。
僻みもいい加減にしていただきたい。
しかし、素晴らしい演奏家や哲学者による録音やライブより、喘ぎ声の方が余程素晴らしい音楽だ、これだけは覆らないし譲れんよ残念ながら。
完全にワクワクするし、何しろ下半身が反応してしまうって凄くないか、余程の音じゃないとそうもいかんぞ。
変な話、中学生の俺には喘ぎ声だけで充分であった、もしかしたら今でも充分かもしれない。
それたが、取り敢えず坂本氏の新しい7INCH、ロボット何ちゃら、節約して買いたいな、視聴したら良かったよ。
昨日カウントダウンTVをトナミとみていたが、世紀末を感じた、全てがそろそろ終わってしまうだろう。
新井との歌モノプロジェクトも良い感じに進んでいるが、俺の曲の作り方はアレンジにアレンジを重ね、元ネタの原形がなくなってしまう事が多く、遠回りが必須なんで時間がかかる、これからも変化していくだろう。
変な話、元ネタはある程度のモノだったらなんでも構わない。
原形を設ける、という事は、作曲をしていく、作曲を進めていくキッカケにすぎない、俺にとって原曲というのはそういうモノでしかないから、原曲への思い入れ等は一切無い。
そんなスタイルなんで、来春、遅くとも夏くらいにライブやれたら嬉しいね、そんなとこです。
高校生の出演は壺阪くん以来?ですかね。
今迄、アーティストのインタビュー読んで、何かが心に響いた経験は無かったが、加島に坂本慎太郎のインタビューが良いと言われ拝見したところ親近感をおぼえたのは事実でございます。
非常にあっさりしてて良い、かっこつけてないね、大体の奴はスゲー事や洒落た事言ってしまうからね、バカだから。
俺は正直に言いたいです、言う為に再デビューしたいね。
あと、女の喘ぎ声には絶対的に興味があるから、デビュー出来たら色んな女にサンプリングさせてもらいたい、あくまで仕事というテイで、肩書きもしっかり持ってね。
これは加島に気付かせてもらったが、今迄の俺には言えなかった、ヤリチンと蔑まされて続けてきたからそりゃ隠蔽するわ、俺もサムかったなぁ、やっぱり関係ねーよバカ野郎。
女ならまだしも、男でも俺を本気でヤリチンクソ野郎と蔑んでいた奴がいたが、そんなバカ共はサムすぎるよね、セックスはロマンの塊だろうが、俺にとっては喘ぎ声の方がロマンだが。
僻みもいい加減にしていただきたい。
しかし、素晴らしい演奏家や哲学者による録音やライブより、喘ぎ声の方が余程素晴らしい音楽だ、これだけは覆らないし譲れんよ残念ながら。
完全にワクワクするし、何しろ下半身が反応してしまうって凄くないか、余程の音じゃないとそうもいかんぞ。
変な話、中学生の俺には喘ぎ声だけで充分であった、もしかしたら今でも充分かもしれない。
それたが、取り敢えず坂本氏の新しい7INCH、ロボット何ちゃら、節約して買いたいな、視聴したら良かったよ。
昨日カウントダウンTVをトナミとみていたが、世紀末を感じた、全てがそろそろ終わってしまうだろう。
新井との歌モノプロジェクトも良い感じに進んでいるが、俺の曲の作り方はアレンジにアレンジを重ね、元ネタの原形がなくなってしまう事が多く、遠回りが必須なんで時間がかかる、これからも変化していくだろう。
変な話、元ネタはある程度のモノだったらなんでも構わない。
原形を設ける、という事は、作曲をしていく、作曲を進めていくキッカケにすぎない、俺にとって原曲というのはそういうモノでしかないから、原曲への思い入れ等は一切無い。
そんなスタイルなんで、来春、遅くとも夏くらいにライブやれたら嬉しいね、そんなとこです。
2014年11月12日水曜日
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