2014年4月23日水曜日

フハハハハ

真剣も糞も存在しないな。
俺も君も、今こうして生きている事自体、はっきり言って謎でしか無い。
どうせなら適当に楽しむか。
もう、事象に苛立つ意味もない。
何もない、無。
いや、ムカつくもんはムカつくな。
世間の99%から軽蔑されようとムカつくもんはムカつく。
記載事項が嘘であったとしても、つげ義春のウィキペディアには救われるなーほんとに。

2014年4月19日土曜日

普通に考えたらあり得ないこと、出来るわけが無い様な事を想像出来るか否か、かと。
全てはそこからだ。

俺は文化系でも体育系でもない何か、である。

概念があって、実在しないものの研究かー。

2014年4月6日日曜日

昨日のブログの続き、じゃないけど少々。

発信していくならば、如何なる発信であろうとも、ビジネス面であったり、名声、地位などで成功を収めた方が確実にいい、というか、そもそもそこに向かっているとしか考えられないというのが結論。

ビジネスライクな○○なんて、、とか批判的風な思想は、ビジネスライク思想者の考えと然程変わらない。
思想というか、こういう発言を目に出来るという事は、反ビジネスライク勢力が、メディアやネットで主張をしているからです。
ビジネスライクばかりだと文化水準が低下してしまう、という事は理解出来るが、そいつは文化的に認められたいだとか、理解を得られたいだとか、何かしらの欲求があるからこのような発信をしていると僕は思っています。
所謂、欲求を満たしたいという事においては、ビジネスライク人種と何も変わらない、という事であります。

主張の先には、何かしらの見返りを求めている。
何かを欲していなければ、自ら主張等しない。
何かを欲しているから自ら主張をする。

主張する以上、報われた方が良いに決まっている。
カッコつけないで、報われる努力を怠るな。
中途半端な主張者、所謂カッコつけているお洒落小僧はどうしようもない。

見せ方の戦略などで、頑張ってる感を出したく無いとかあるかもだけど、そもそも屑が如何なる主張をしたところで劣悪、品の無い事ですから、そういった事を認識する必要があると思います。
面白おかしくやっても真面目にやっても、真面目を装っても、見返りを期待している時点で、発信してる時点で下品、あざとい訳です。
それらを認識して臨む事が必須かと。

僕は曲を作って人前でライブをやりたい。
人前でやるってのは、結局のところは、誰かに認めてもらいたいという欲求があるのだなと、あざとい男です。
純粋に演奏する事が面白ければ、友人とリハスタで音を出していればいいだけ。
純粋に録音が好きなら、録音して自分だけで聴いてりゃいいわけ。
誘われても誘われなくともライブという公衆に己を晒すイベントに出演し、変な話、自己満足でやってるんです、なんて言っちゃう奴の99.9%は屑の中の屑なのだと思っちゃいます、すみません。

であるから、売れよう!支持されよう!という動機で何かを動かし、発信するという行為は極極ナチュラルであり、屑の屑たる所以ではないかと。
終わり。

やっぱり、綺麗なもんなんて無いんだと思った。
綺麗と解釈をして、ポジティヴを装う事でしか前を向けない病気を抱えている人間が多すぎやしないか。
俺は荒んでいるんじゃねぇ、これは真実。
大前提として、この世は不潔という事を受け入れろ。
失敗を繰り返し、一発でも成功すりゃ過去の全ての失敗も美化されるんだからこんな下らないものはない。
何をもって成功なのか失敗なのかもわからんし。

子孫を残すことに美学なんてない。
セックスしたい女とセックスしてオギャー、以上。
道徳心というのは、何となしにわかるけど、どうも胡散臭い部分が多過ぎる。
このような精神を教育されるのは、洗脳と変わらん。
冷静に考えてみませう。
思いやりとみせかけ見返りを求めた行為だったり、永遠の愛を誓い結婚して大勢巻き込んで式まで挙げといてあっさり離縁したり、同じ地球に居ながら有って無い国境なんてのがあって国益云々、平生装い殺人とかしちゃってるんだから、そこら中の人間。
これこそが人間よ、ゴミ屑、劣悪、阿呆なんです!
とにかく、何度も何度も言うが、茶番はもういいだろう。
そもそも屑が幾ら理路整然と喋ったり主張した所で屑をカモフラージュしてるだけであるから、見ている方からしたら耐えられない程に、強欲であります僕私!という強烈な主張に俺にはうつる、そんなもの美しい訳が無く、滑稽!
人間が理路整然と喋れば喋る程、非常に胡散臭く感じるという事。
色々喋ってるけど、お前、結局屑じゃん?と僕は感じてしまうの。
理路整然と屑が結びつかないのよ、だから、なんつーか嘘にうつるのです。
恐怖すらおぼえます。
俺も屑の分際でこうして綴って外に主張している、強欲剥き出し、劣悪だよ俺!
諦めて受け入れて、地に足つけてギャグでも交えて生きるしかねーと思っているよ!
てか、生きる事自体がギャグだ、きっと!
それ以外考えられないよ!

2014年4月5日土曜日

http://zenkokumayakubokumetsudoumei.com
昨日は慶應の新歓に遊びにいきました。
私も勧誘されるかなと謎な期待をしていったら、空手サークルのゴツい奴からのみ声をかけられ終了、儚いものです。
その後はジャズ研の倉庫にお邪魔してドラムを叩かせてもらった。
見知らぬギタリストがやってきてビビった俺は、女性のやすみ部長にセッションは勘弁してと申し出たところ、ダメですやりなさい的なアプローチがありまして、女性からのこのような仕打ちが意外と気持ち良かったというか、そんなドMな一面も自分にはあるのかと今更ではあるがこの歳になって気付く事が出来まして、それが何より大収穫となったセッションでした。

その後は店に戻り呑む。
昨日、俺の誕生日だったんだが、集まってくれた人、どうもありがとう。